レロ夫の飼育箱

レロ夫の、自分による、自分のための飼育日記ブログ。為になることは、何ひとつとして書かれていない。

メダカどもの近況

どうも。レロ夫です。^^ノ


金魚どもや、メダカどもって、レロ夫が呼ぶことについて、身内より批判が出ております。


あれだよ。別に貶してるわけじゃないんよ。


親が子を産んだら、子ども言うやろ?

レロ夫は金魚やメダカを産んじゃいないが、飼育箱の子等はレロ夫の子やから、愛着を持ってそう呼んどるんよ。^^ノ


ま、金魚どもに比べたら、メダカどもへの愛情が少ないのは、自分でも分かってます。


可愛いんだけどなぁ…メダカも。


そんなレロ夫のメダカどもですが、現在10匹おります。


集合写真。


正直、白メダカと青メダカを迎え入れるまでは、白も青も一緒な色にしか見えていませんでしたが、こうして並べると違いますね。


右上がヒメダカ。真ん中が武庫川から拉致った野良メダカ。左下が白メダカ。


同じメダカでも、

白メダカ>野良メダカ>青メダカ>ヒメダカ

ってレロ夫の中で、気にかける順序ってか、カーストが出来上がっております。

あれですね。薄情者です。レロ夫は。^^ノ

ヒメダカがお亡くなりになるよりも、白メダカがお亡くなりになる方が凹みそうだもん。うん。


命に値段を付けるんじゃねぇ!!!とか言いつつ、命の重さがバラバラという…うん。


メダカは言うなれば、よく見かける近所の人みたいなイメージです。

目の前で見ず知らずの通行人や、近所の人が撥ねられようが、お気の毒に…って思う程度だと思う。


金魚どもや累卵は、気の合う友人とかのイメージ。

目の前で撥ねられたものなら、警察やらに速攻電話するよね。うん。


やっぱり、レロ夫とどのくらい密に接したか?によって愛情の増減はするもんだと思うのよ。


ま!あれだ!

命はどれも同じだなんて綺麗事はレロ夫は言わない。


どうも。クズです。^^ノ

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