レロ夫の飼育箱

レロ夫の、自分による、自分のための飼育日記ブログ。為になることは、何ひとつとして書かれていない。

どう連れて行く?健康診断

どうも。レロ夫です。^^ノ


レオパのルイ君と、クサガメの んがめ姐さんを健康診断に連れて行ったんですが、動物病院に爬虫類を連れて行く時に、もっとこうした方がいいんじゃ?ってのを、皆様方からもお聞きしたくて記事を書かせてもらいやす。(笑)


移動の際には、暴れたりぶつけたりして怪我や擦れが起きないように、出来るだけ身動きできない方が良いとは聞くものの、空気穴の数やら、水棲カメの水の有無やらなんやら、調べてもなかなか情報が見つからない。

え?レロ夫の検索の仕方が悪いだけって?さーせん。^^ノ


とりあえず、家にあるプラケースはどれも微妙な大きさなので、100円ショップで食品保存用容器を買ってきて加工しました。

ちなみに、穴はこれで開けました。

皮ぽんち!!!


さあ!みんなで右側から読んでみよう!!!


皮ぽんち ←←← ^^ノ


ま、まぁ。うまく開けたと思うよ?

空気穴を開けるときに、最初は2cm四方で開けてみたけども、結局1cm四方で開けました。

それでも、やっぱり心配で移動中に何度も確認しました。(笑)


クサガメを連れて行くとき、水を張った方が良いだの、水は入れなくて良いだの色んな情報を見てみて、

レロ夫は、乾燥からの擦れキズや、皮膚の乾燥からの炎症や、脱水症状や熱中症やらが怖いので、水は手足の根元が浸るかどうかくらい水を張りました。


動物病院の先生に、水の有無を聞いたところ、どっちでもいいそうです。(笑)

が、んがめ姐さんを見てもらう時に、先生がタオルで丁寧に拭いてから診てくれてたので、診察する時は乾いてる方がしやすそうだなと思いました。(粉ミカン)


レロ夫は、んがめ姐さんとルイくんの容器をそのまま重ねて病院に連れて行きましたが、もう少し心配りするのであれば、割り箸などで、すのこ状にして空間を作ってあげたいですね。少し配慮がかけました。


他にも、春になって暖かくなってきたとはいえ、まだまだレオパにとっては低い気温なので、カイロを用意してあげるべきでした。


ま。レロ夫が容器を作る様子と、ルイ君たちを封入する様子を動画で見るがいいよ!^^ノ


レオパとクサガメの健康診断①


健康診断の結果や、今後の対策はまた近いうちに動画でまとめて投稿させてもらいます。

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