レロ夫の飼育箱

レロ夫の、自分による、自分のための飼育日記ブログ。為になることは、何ひとつとして書かれていない。

レロ夫と、んがめ。

どうも。レロ夫です。^^ノ


前に報告してたのですが、今日、レロ夫の家族が一人増えました。

クサガメの、「んがめ」です。


この子は、レロ夫が10歳の頃、母方の祖父が畑で拾って、レロ夫にくれたカメです。


もらった当時は甲長も10cmなかったと思います。


今日、親が、ど田舎から車で連れて来てくれたのですが、現在の甲長は17cmくらいあります。


まぁ。色々と端折りますが、再び、レロ夫の元で一緒に住めることが凄く嬉しいです。


ちなみに、親に、輸送の際に空気穴を開けてくれと最低限のおねがいをしたにも関わらず、コンテナボックスにきっちり蓋をして連れて来てくれました。

本当に、生きてて良かった。


ちなみに、親が持って来た入れ物はレロ夫が当時用意したものと別物だが、

五色砂やビー玉は、レロ夫が小学4年生の頃に入れたままのを、そのまま使用してたようです。

ちなみに、甲羅干し用の石?岩?は、寺かどっかから拾って来たものなので、もしかしたら墓石かもしれん。すまん。


とりあえず、五色砂もビー玉も取り除き、アバウトな水換え。

んがめのチャームポイントは、甲羅が対になっていないところです。

ま。専門的に言うなら、多甲板と言いまして、先天性の奇形個体でございます。

ま、別に、大した問題はないんだけどね。レロ夫的には、たこうばんのたこうは、多幸と同じ音だし縁起良さそうだなって思うし。


五色砂やビー玉、拾って来た岩にゃ、思い入れやらがつまっているが、とりあえず、一旦保留で、適当に簡易の陸場を作ったったw


長旅の輸送ストレスもあると思うし、しばらくはゆっくり養生してくださいな〜。^^ノ

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