レロ夫の飼育箱

レロ夫の、自分による、自分のための飼育日記ブログ。為になることは、何ひとつとして書かれていない。

ツインテ幼女の卵

どうも。レロ夫です。^^ノ


ツインテ幼女の卵のタイトル名に魅かれて、レロ夫のブログにやってきた人おるか?


おるよな?


すまんな。人間やなくて、貝なんや。どうぞ、おかえりくださいませ。


さて、我が家のツインテ幼女こと、ラムズホーン達。

長く伸びた2本の触覚がとってもキュートですね!^^ノ


そんな彼女達の中でも、一際、綺麗な貝がらを持っている子達を、メダカの稚魚の隔離箱内の掃除係として派遣しています。

…って言っても、稚魚がすり抜けていったか何かで1匹も居ないんですけどね?HAHAHA!!


そんな彼女達、爆殖することで割と有名です。

ま、爆殖するのは、餌(他の魚の食べ残し)が豊富な時とかで、ちゃんと管理してたら稚貝は生まれても、勝手に淘汰されていって数は一定数以上増えないんですけどね?

さて。ラムズホーンは、1袋に10個ほど卵が入ったゼリー状のものを生み落すのですが、この稚魚隔離箱内には幾つの卵袋があるでしょーか?






正解は、(レロ夫が見つけただけでも)16袋。

メダカを繁殖させていると思っていたら、ラムズホーンを繁殖させていたんだぜ。…ま、可愛いからいいけど!


あ。すり抜けて行ったと思われる稚魚どもは数日前まで居たが、探したけども見つからないので、親メダカのお腹に入ったと思われます。


レロ夫が、親メダカのところに放流した子2匹はまだ生き延びているみたいです。…がんばれよ。^^ノ

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